「初心者必見」今からでも遅くない自重トレーニング腹筋3つを紹介

と、いうわけで今日は前回からの続きになります。タイトルにもあるように腹筋について書いていきます。

まず結論から言います。痩せた体で腹筋バッキバキになりたいなら、トレーニング以前に食事管理を徹底して行って体脂肪を落としましょう!そこからさらに、「磨きをかける」+αが知りたい方向けです。

初心者にもおすすめできるものを紹介していきますので是非ご覧くださいね☺️


1 プランク

自重トレーニングの中でも割と有名というか、聞いたことある!って方が多いと思います。プランクは体一つ分のスペースがあれば正直場所を選ばなければどこでもできます。

効果としては、腹回りの引き締め、バランスの強化、姿勢改善が体感として感じられます。これは一回〇〇秒を○セットと決めてやりましょう!

最初は慣れるまで30秒を3セットやりましょう。慣れてきたら♾️秒を1セットやりましょう!♾️としたのには理由があって、限界までやって腹筋をしばいても翌日には大体なんとか生活できるくらい回復するからです。

2 起き上がり(膝スリスリ)

サイスライドクランチというらしいですが、普通のよく知っている起き上がり腹筋比べて腹筋への刺激、腰への負担がだいぶ違うと感じております。通常の起き上がり腹筋だと腰や骨盤、尾てい骨あたりがかなり痛むと思います。しかし、これであれば余計な動作がないため痛みは腹筋へ刺激くらいです。

これも限界数×♾️セット数でいきたいですね!やはり腹筋に限らず、自重系は限界への挑戦がしやすいし、したぶん筋肉がしなやかに強くなっていきますね。


3 アブローラー

画像は引用してきました。

はい、これです。笑 見たことありますよね?というか、腹筋鍛えるってなればやったことある方多いのではないでしょうか!そして、かなりの確率で挫折しているのではないでしょうか?笑

はっきり言います!これ、めっちゃ効果の多様性あります!腹筋はもちろんですが、広背筋、前腕、上腕三頭筋、、、、etc 効果ありすぎて書くのが大変なくらいです。それだけ筋肉に刺激、負荷がかかるので慣れるまでは少し時間がかかると思っていてください!

膝つきと立ってやるのどっちがいい論があるかと思いますが、私は断然膝付きです!理由は故障のリスクが圧倒的に低いから!この一点です。みなさんは腹筋を鍛えて見窄らしい体を変えたいんですよね?体に変化を起こすには時間と正しい努力が必要です。体のどこかを故障してしまったら、そのどちらも水の泡になってしまいかねません。なので、無茶な姿勢でやらず、確実に積み上げていきましょう。

まとめ

今日は腹筋について書かせてもらいました!前回と同様になりますが、自重トレーニングは数をひたすら正しい姿勢でこなしていくのが最短ルートになってきますので、筋肉への負荷とメンタルの向上に焦点を当ててトライしていきましょう!

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